読売新聞に大学院生の就職に関する弊社取締役井上のコメントが掲載されました

株式会社アカリクは、2006年の創業時より大学院生・ポストドクターに特化した就職支援事業に取り組んでまいりました。
アカリクの採用・キャリア支援事業サービスのひとつである求人情報サイトアカリクWEB の累計登録者数は10万人を越え、多くの大学院生、ポストドクターの方の就職活動をサポートしております。 ​

このたび、大学院生の就職活動の専門家として、弊社取締役、井上亮が「文系大学院生の就職活動」について取材を受けました。 ​

4月25日発行 読売新聞「就活ON!」
「情報を収集し論文にまとめるなど、大学院で付けた力は仕事で生きる。
ただ、専門にこだわり、就職がうまくいかない院生もいる。
食わず嫌いをせず、視野を広げてほしい。
なるべくインターンシップに参加し、働くイメージをつかむことが大切」
-弊社井上のコメントより抜粋-

なお、本記事は5月2日よりオンラインでもご覧いただけます。 http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/syuukatsu/topic/

この記事をご覧いただき、ご興味をお持ちいただいた方はぜひお問い合わせください。 ​

今後もアカリクをどうぞよろしくお願いいたします。 ​