「SELECK」に、弊社執行役員 三木芳夫のインタビュー記事が掲載されました

生産性を高めるためのメディア「SELECK」に、弊社の経営管理本部 執行役員 三木芳夫のインタビュー記事が掲載されました。記事では、社員1人ひとりの志向性に合わせた働き方を実現するための「パレットワーク」を中心に、働き方の個別最適を目指す弊社の人事制度についてお話をさせていただきました。​

大学院生(博士・修士)・ポスドクのキャリア支援を行う弊社だからこそ、多種多様な社員の能力を最大限に引き出す環境を整えることも自社の使命だと考えています。弊社は社員の半数を博士課程出身者が占めていますが、このパレットワークにより研究論文を書きながら働くことも可能になっています。​

◆記事:キャリアに責任を持つのは自分自身。働き方の個別最適を実現する「パレットワーク」
◆媒体:「SELECK」

この記事をご覧いただき、ご興味をお持ちいただけた方はぜひお問い合わせください。 今後ともアカリクをどうぞよろしくお願いいたします。 ​