【リクルートワークス研究所 機関紙 Works.126】「博士採用の最新事情」について、弊社代表取締役 林信長のコラムが掲載されました

リクルートワークス研究所が発行する人材マネジメント雑誌 Works 126号(2014年10-11月号)にて、「博士採用の最新事情」について、弊社代表取締役 林信長のコラムが掲載されました。

本コラムでは「理系博士に共通するIT能力への注目度が上昇」というタイトルにて、修士、博士、ポスドクなどに特化した就職支援を行うアカリクの最新の博士就職支援成功事例を紹介しております。とりわけ、情報科学系の基礎能力が活かせる職種にて、博士の採用ニーズが昨今高まってきていることを述べております。

コラムの詳細につきましては、以下をご覧ください。

Works.126 博士を採用できない企業の“病” 17ページ(PDF) | リクルートワークス研究所